スマートな隠居を、あらゆる世代へ

平均的な作業だった場合の料金のご紹介です。消費税、日当交通費別。

行政庁内部の事情や法改正により、同種類の許認可でも難度や手間が変動するため、しばしば料金改定を行っております。ご了承ください。
詳しくはご相談後、個別にお見積りいたします。


エンディング分野 法人設立・運営 VISA/入管
①ひとつの分野についてのご相談

1時間 基本 5,000円(池袋~下赤塚周辺の場合)
上記以外の東京近郊 10,000円
(基本5000円+往復日当8,000からの割引料金)
※往復おおむね90分を超える距離へ出向く場合は、5000円+右タブの日当加算となります。

②複数分野・複数許認可のご相談

2時間程度 基本 20,000円(池袋~下赤塚周辺の場合)
上記以外の東京近郊 25,000円
(基本20,000円+往復日当8,000からの割引料金)
※往復おおむね90分を超える距離へ出向く場合は、20,000円+右タブの日当加算となります。

※23区内以外では、日当交通費が別途かかります。
※②は、遺言+退職後のライフプランニングなど、複数分野にわたるご相談の場合や、法人設立と許認可、関連会社含めなど複数法人にまたがるご相談の場合です。
※ご相談後、 正式依頼につながった場合は、報酬から1回分相談料相当額をお引きいたします。

◆葬送関係の専門家、グリーフの専門家、各宗派僧侶らとの人脈を活かし、「誰に聞けばよいのかわからない」墓石選びや葬儀法要について、特定業者からの紹介料をいただくことなく、知りうるかぎりの情報提供を心がけております。
行政書士の業務分野ではありませんが、ご要望があれば、関連専門家へのご紹介や見積もり・問い合わせの代行などもさせていただきます。
こうしたご紹介等を含め、上記のご相談料となります。

日当(出向いての面談等の場合)  4時間まで 8,000円
(以後1時間ごと1,500円加算)
交通費・宿泊費等   実費(23区内電車移動は無料)
一案件ごと2回まで無料。(任意のご喜捨は歓迎します)
3回目以降、1回 3,000円

※当サイト付属のお問い合わせフォームよりどうぞ。3回目以降は、お振込み確認後にお返事させていただきます。
※電話による相談も、これに準じます。軽微なご相談は何回でも無料ですが、おおむね20分以上のご相談となりました場合は、次回より1回3000円のお振込みをお願いいたします。

※初回・2回目でも、任意のお振込み(ご喜捨)は歓迎いたします。

【お振込先】
①東京三菱UFJ銀行 下赤塚支店(店番号188) 普)0049662
口座名義人 : スグレ ケイコ

②楽天銀行 サルサ支店(店番号207) 普)5010306
口座名義人:コチラオケイギョウセイショシジムショ

各表にある報酬額に、割増しさせていただく場合

・お急ぎの場合 2~3割増(緊急度によります)
・添付書類 1通につき3万円(簡易なものは1~2万円)追加

※特殊事情の説明など、通常求められる添付書類以外の書類や図面を添付した場合のみ。

※以下のお見積りは概算です。また、法定費用(申請料金など実費)、日当、交通費は含みません。
※平均的な作業量の場合の基準料金のご案内です。
※許認可申請の場合、添付資料や補正等の手間が読めない場合も多いので、業務契約をかわした時点でミニマム定額をお預かりし、許認可達成時に残金(追加書類作成料・日当・交通費等)のお支払いをお願いしています。案件によってはご希望により、最大かかってもいくらまでという「ダブル定額制」にてお見積もりいたしますので、ご安心いただけます。
※万が一、不許可・不認定等になった場合でも、書類作成後の返金はいたしかねます。“認定”申請の場合、最初にご説明する要件に添った申請であれば認定されます。なんらかの要件についての情報が漏れていた場合に不認定となることが考えられますので、条件等修正後に再度申請する場合は、新たな書類収集等についての追加報酬及び日当・交通費のみいただきます。ただし“許可”申請の場合は、行政庁の都度の判断により不許可となる可能性もあります。同種の申請をしても、時期や申請先の違いにより、許可あるいは不許可と異なる結果になる場合があります。


・クーリングオフ、覚書、内容証明等、1つの争点に関する簡易な文書作成 3万円~
・契約書、協議書、定款案、規則案等一連の条文作成 8万円~

(A4版1~2枚程度の場合の最低額です。内容証明で争いが想定される場合は提携弁護士の意見を聴きますので、別途費用がかかります。)

・各種公正証書作成サポート 10万円~
(公証役場の手数料が別途かかります)

任意後見契約、家族信託、尊厳死宣言書、金銭消費貸借契約書等。内容や枚数によりお見積もりいたします。複数の場合はセット割引いたします。
※原案作成と公証人との打ち合わせ・立会いを行います。

エンディング(老いじたく)分野のおもな報酬


良心的かつ信頼できる司法書士・税理士・弁護士・土地家屋調査士・社会保険労務士等と提携しております。
行政書士にできる範囲の書類作成のほか、FP的見地から財産管理についてのアドバイスをいたします。
葬儀社・宗教者との幅広い人脈を活かし、墓所や寺院とのトラブルなどにも対応しております。

・自筆遺言証書作成(エンディング全般)相談  5万円~

※おおむね3時間のヒアリングの日当を含む料金です。
場合により、任意後見制度や家族信託のご説明、葬儀墓地の相談等も含みます。
※相続人調査、現状の財産目録作成をする場合は、8万円程度になります。
(相続人の数、財産内容が多いときは増額あり)

・FP的見地からの資産分け、相続税対策等含む自筆遺言証書作成相談 15万円~

※面談3回(各回2~3時間)でライフプランまでご提案するプランです。
面談時間が少なくて済む場合は減額できます。

戸籍・評価証明書(収集手数料1通3000円、役所手数料は実費加算)、不動産全部事項証明書(法務局取得1通3000円、電子情報の場合は1通1000円)など必要書類の取り寄せ等は別途加算いたします。
財産の内容次第で手間が増減いたしますので、個別にお見積もりいたします。
※自筆遺言であっても、戸籍取り寄せを行い、無効となる可能性を極力排除いたします。

・おつくりになられた自筆遺言証書のチェックのみは、
基本相談料10,000円+日当8000円=18,000円(税別)でさせていただきます。

※ただし、戸籍取り寄せを行わないと法定相続人が確定できないため、法的有効性を確実にすることはできません。

・公正証書遺言作成サポート   12万円~

※上述「自筆証書遺言」同様、エンディング分野の総合的なご相談を含んだ金額です。
※FP的見地からの相続税対策、二次相続対策や事業承継などのご相談を含む場合は、15万円~となります。

原案作成、戸籍・不動産全部事項証明書等必要書類の収集、公証人との下打ち合わせ、当日立会いを行います。枚数や財産内容により手間が変わりますので、個別にお見積もりいたします。
※別途、公証役場の手数料がかかります。16,000円~財産価格によります。
※必要書類の収集は、1通3000円(役所手数料別)となります。

・相続一式(戸籍収集、相続関係説明図、遺産分割協議書作成)
※平均値約23万円+書類収集実費

基本料金 150,000円(税別)
※生活困窮等の場合はご相談ください(過去最低額8万円~)

相続財産2,500万円以下で金融資産が現預金のみかつ不動産が2件(ご自宅の「土地」+「建物」のみなど)までかつ相続人が親子3人まで(首都圏在住)

・被相続人の戸籍等収集(収集手数料1通3000円、役所手数料実費は別)は別途加算
※相続人の皆さまご自身の「戸籍・住民票・印鑑証明書」も必要です。ご自身で取得なさる場合は、必ず「マイナンバー記載なし」のものをお取りください。マイナンバーの記載がある場合は、法務局によっては受領しない場合がありますので、収集し直しとなる場合があります(マスキングをしても不可)。
・相続財産が2,500万円以上の場合、2500万ごとに10,000円増額
・不動産が1つ増加するごとに25,000円加算
・相続人が1人増えるごとに20,000円加算
・金融資産で現預金以外の種類1件ごと10000円加算
きょうだい間相続遠方(海外など)に相続人がいらっしゃる場合、税理士との連携になる場合は、3割増しになります。
遺産分割協議書に相続人の皆さんが調印するまでの料金です。各銀行や証券会社での相続手続き、各相続人への銀行振込などのアテンドは別途、日当+交通費でいたします。
司法書士報酬、登記費用、税理士報酬等は別途かかります。
相続税の申告の必要性が考えられる場合は、私も同席しての税理士との相談をお勧めしております。

ご相続財産総額
300万円未満
50万円
300万円以上
3000万円未満
1%+47万円
3000万円以上 2%+17万円

※公正証書遺言があっても、

①戸籍収集(相続人調査)
②財産目録、相続関係説明図等作成
③法定相続人全員への執行者就任通知
④法定相続人全員の意思確認
⑤名義変更手続き等の執行業務

という手順を経ます。

遺言執行報酬は、①~⑤の手続き全体で、半年前後かかる業務全体の報酬額となります。

【墓じまい代行業者との違い】
先祖の墓を、積極的に掘り返したいと願う人など、ほとんどいないでしょう。
『いいお坊さん ひどいお坊さん』著者として、利用者が離檀という苦渋の決意に至るまでの気持ちの変遷を、極力丁寧にお寺へ伝えます。
結果、「離檀はしたけれど、墓じまいのとき本音を語ったことで和尚さんとは逆に以前よりもつながって、帰省のたびに菓子折りを持ってお寺へ寄るようになった」など新たなご縁のエピソードもあるほどです。

墓じまいはするけれど、お寺さんを怒らせたくはない、非常識な人だと思われたくないというかたは是非ご相談ください。

「改葬手続き一式」の行政書士報酬は、役所への改葬許可申請と、改葬許可申請書に押印いただくための、現在の墓所の管理者(お寺)との話し合いの代行(もしくは立ち合い)の報酬です。
◆墓じまい(改葬)には、行政書士報酬のほか、次の費用がかかります。
①撤去工事実費(石材店へ)
お墓の1坪は半畳(通常の土地の1坪の1/4)です。
1坪当たり、撤去費用の相場が10万~15万かかります。
関東近県の平均的な広さの墓地で、20万円前後の撤去費用が多いです。
コンクリートがれきは再利用できますが、墓石に使用した石は、高額の石であっても再利用せず産業廃棄物にすると語る石材店がほとんどです。自然石は重量もあり、使用量が多いと撤去費用も高めになります(床材にも使われているなど)。
斜面でクレーン使用等の例外的なケースでは100万円近くかかる場合もあります。
②閉眼供養、改葬先での開眼供養のお布施(浄土真宗は開閉眼しないので読経のお礼)
戒名がついている場合は御魂を石に入れて開眼していますので、閉眼する必要があります。寺檀関係により、お包みする妥当な額は変わります。
③遺骨の運搬費用、預かり費用
撤去工事を請負う石材店に依頼できる場合もあります。頼めない場合は、タクシー料金+骨壺数に応じアルバイトを依頼するため日当がかかります。
通常は、取り出したお寺か新たな埋・収蔵先で預かってくれますが、業者によっては預かり料金を加算する場合もあります。

・改葬手続き一式 12万円~
(交通費・日当別)

◆案件の複雑さにより加算となる場合があります。たとえば、お寺と直接話したくない、遺骨を預かってきてほしい、という場合は3割増しになります(交渉に複数回出向くため、日当も多めになります)。

◆地方の場合も、日当・交通宿泊費をご負担いただければ対応いたします。

・霊園、寺院等との話し合い立ち合い  「相談料+交通費・日当のみ(※)」で対応いたします

葬祭カウンセラーとしての業務です。そこから覚書作成等に発展した場合は、簡易な書類作成報酬3万円~。内容により別途お見積りします。
※相談料+交通費日当は、池袋~下赤塚周辺の場合、1時間5,000円
上記以外の東京近郊 10,000円(基本5000円+往復日当8,000からの割引料金)です。
詳しくは、このページ上部の「初回相談料」の項目をご覧ください。

※日当・交通費別

・任意後見契約書作成サポート  15万円~

・必要書類の収集手数料(1通3000円、役所手数料実費別)は別途加算となります。

※手続きの料金だけではなく、認知症予防に役立つとされる、臨床宗教研究知識・自分史活用アドバイザーとしての傾聴・対話を含みます。
※公証人の手数料は別途かかります。おおむね16000円(用紙代、登記嘱託手数料、印紙代含む)。

・死後事務委任契約公正証書作成サポート   8万円~

※公証役場にて契約を行います。公証役場へ相談に行く際と、契約当日に同行する日当は上記に含まれます。
※上記は、トラブルにならない内容の契約となるよう公正証書原案をおつくりする報酬です。
※死後事務を受けてくださるかたへの報酬(お礼)や、公証人の手数料(11000円~)が別途かかります。
※死後事務委任契約を受けてもらえるお寺の紹介もできます。(多数の宗派に対応、紹介料なし。ただし、永代供養墓や納骨堂の契約とセットの場合がほとんどです。)

・家族信託(家族のための民事信託)公正証書作成サポート  16万円~

※障がいのあるお子さんの「親なきあと問題」の解決(福祉型)や、任意後見契約とセットでおひとりさまのエンディングサポートに、近年注目されている方法です。
※財産管理をし続けるため費用(受託者監督人or受益者代理人となる専門家への報酬等)はかかりますが、遺言や法定後見では埋められない部分をカバーできる新しい制度です。
※民事信託に精通した税理士をご紹介できます。
※公証人の手数料(遺言形式の場合16000円~、財産額による)が別途かかります。
※事務的な書類作成のみならず、みなさまがよりよい人生の選択をなされますよう、葬送最前線の知識を偏らない目で総合的にお伝えします。

  • 家族信託についての事例集は… ⇒こちら

法人向け業務

・会社設立
 基本報酬詳細は… こちらを参照ください。        

・一般社団、財団、NPO法人等設立
 基本報酬詳細は… こちらをご参照ください。
※公益認定申請については、内閣府公益認定等委員会嘱託相談員と連携ながら業務遂行しております。

・定款の電子認証のみ      2万円(士業さまからのご依頼可能)
・法人内容変更等も、別途ご相談ください

本店移転、役員変更など登記が必要な場合、
おおむね司法書士報酬数万円を含め、8万円程度~です。
別途、登録免許税(法定費用)がかかります。

・墓地許可申請  申請書類一式 70万円~
・宗教法人設立  申請書類一式 70万円~

※これらの業務は1年以上の長期にわたるため、逐次のご質問や調査に応じるための月額顧問料を別途いただいております(法人規模、関係連絡先の多寡により変動、3万円~12万円程度)。

・寺社運営のご相談、スタッフ勉強会、経営分析等は別途お見積りにて行います。

以下の業務は専門行政書士との連携になるため、多少割高になっております。

ご要望があれば、各分野の専門行政書士と直接おつなぎいたします(そのほうが割安です)。
※行政書士法第11条の定めにより「行政書士は、正当な事由がある場合でなければ、依頼を拒むことができない」とされていますので、専門外の場合は信頼できる同業者と協力あるいは直接ご紹介することで対応させていただいております。

・運輸関係申請

一般貨物自動車運送事業(霊柩車等)申請    25万~(ナンバー変更なき場合)

※出張封印を伴う場合                 40万~

・風俗関係許可申請

キャバレー(1号)  40万~+実費
社交飲食店(2号)  38万~+実費
深夜酒類提供飲食店 18万円~

・古物商許可等   8万円~
・宅建業許可    8万円~

外国人関連業務/在留資格認定(VISA)申請等

添付資料の多寡により増減します。表示されたミニマム金額の半金を、着手時にいただきます。
残りの半金+追加資料等の割増報酬を、申請時に納入いただきます。

【経営・管理】 18万円~
・事業計画書作成 追加 3万円
・説明書等作成 1文書追加ごと3万円
【宗教】・【芸術】 8万円~
【研究】・【技術・人文知識・国際業務】・【技能】・【特定活動(研究活動等)】  12万円~
【家族滞在】・【特定活動(研究活動等家族)】・【特定活動(EPA家族)】  8万円~
【日本人の配偶者等】・【永住者の配偶者等】・【定住者】  12万円~
・資格外活動許可   2万円
・就労資格証明書交付申請  5万円
・企業にお勤めの場合   18万円~
・経営者の場合      22万円~
・ご家族     1名追加につき6万円
・理由書のみ作成   5万円
・アポスティーユ、私文書認証等は別途お見積りいたします。メールフォームよりご相談ください。

■掲載されていない業務についても、どうぞ気軽にお問い合わせください

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by 公開日:2011年6月16日 更新日: 
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☞【新刊】『聖の社会学』イースト新書(907円+税)

・6月21日(水)曹洞宗埼玉県第一宗務所現職研修会にてお話しします。
・7月27日(木)曹洞宗東北管区教化センター教化フォーラムにてお話しします。
・9月4日(月)向島仏教会にてお話しします。
・11月6日(月)曹洞宗有道会東京大会にて、パネラーとして登壇します。
・2018年6月5日~6日、関東総和会シンポジウムにてお話しします。
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【過去の情報】
・4月13日(木)埼玉県曹洞宗教化研究会にてお話ししました。
・3月27日(月)真言宗智山教化センター勉強会にてお話ししました。
・3月20日(月・祝)、築地本願寺和田堀廟所の相談カフェに参加しました(途中2回ほどセミナー登壇あり)。
・3月18(土)、19(日)の両日、10時~築地本願寺にてお話ししました。
・2月25日(土)浄土真宗本願寺派(西本願寺)東京教区芝組公開講座にて、大來尚順さんとお話ししました。
・2016年12月5日(月)テレビ朝日羽鳥慎一のモーニングショー「墓じまい特集」で取材を受けました。
・2016年11月27日(日)曹洞宗福島布教の会でお話ししました。
・2016年11月17日(木)日本生命GLAD推進室にてお話ししました。
・2016年10月23日(日)浄土真宗築地本願寺和田堀分院報恩講にてお話ししました。
・2016年7月20日(水)浄土宗西山禅林寺派(姫路地区)にてお話ししました。
・2016年7月11日(月)真宗興正派西讃教務所僧侶研修会にてお話ししました。
・2016年7月9日(土)江東区の「女性センター」にて、「シニア起業のすすめ~老後プランを起業が支える」を開催しました。後編は2016年8月20日(土)猪田昭一税理士による「事業計画書作成のツボコツ」です。
・JWAVE番組Jam the WorldのCase Fileという5分コーナー(21:25~21:30頃)で、6/26(月)~7/1(金)まで5日間、「派遣僧侶」についてお話ししました。
・2016年6月29日(水)曹洞宗福島布教の会にてお話ししました。
・2016年6月17日(金)千葉県曹洞宗青年会にて「宗教法人の相続の心得」についてお話ししました。
・2016年5月11日(水)昨年にひき続き、福岡県祖門会にてお話ししました。
・2016年4月8日(金)浄土宗教化研修会館オープニングシンポジウムに山折哲雄先生と出演しました。
・2016年2月27日(土)鳥取県行政書士会にて「葬儀から見た行政書士業務」についてお話ししました。
・2016年2月13日(土)池袋FPフォーラムにて、「額に皺の寄らない遺言相続」というテーマでお話ししました(ボランティア講師)。
・2016年2月9日(火)浄土宗青年会全国大会にて「競争原理の枷を外す“いいお坊さん”になろう」というテーマでお話ししました。
・2016年1月13日(水)永観堂にて禅林寺派研修にてお話ししました。
・2015年12月13日(日)宮城県曹洞宗青年会にてお話ししました。
・2015年11月27日(金)上尾市仏教会にてお話ししました。
・2015年10月30日(金)千葉県曹洞宗青年会にてお話ししました。

・2015年10月28日(水)曹洞宗学術大会にて、「寺院再編論」を発表しました。

・曹洞宗宗務長将来像策定分科会委員として、およそ2年にわたる第1~第2分科会の委員任期を終えました。
※特別座談会の模様はこちら

・2015年7月22日 東京都行政書士会 目黒・港・品川・大田支部合同研修にて、墓地と死後事務の最前線についてお話ししました。
・2015年6月23日 安中市仏教会にて「スマートな隠居~好々爺&キュートなおばあちゃんになろう!~②」という内容で、昨年にひき続きお話ししました。
・2015年5月22日 福岡祖門会にて、地域の核としてお寺を活かすには?という内容でお話ししました。
・2015年4月19日 安中市桂昌寺にて、檀信徒さま向けにお話ししました。